PM&GOLD MINES-マッキンリーマイン-

○McKinleyMine(マッキンリーマイン)

以前別の記事でもMcKinleyMine(マッキンリーマイン)については紹介しましたが、今回はもっと掘り下げます。
まずは、この記事を読む前にこちらをどうぞ

・金の埋蔵量

マッキンリーマインはアメリカのアイダホにある金鉱山なのでアメリカの基準であるSMEによるレポートが上場会社に義務付けられています。(カナダではNI43-101)

参考までに
世界の鉱物基準が定められている地域とその名前↓

CRIRSCO

見ての通りアメリカはSMEであり、それにより金の埋蔵量が分かります。
その埋蔵量もレポート内では確実性によって3段階に分けられています。

確実性の高い順に
measured
indicated
inferred

1番確実性の高いメジャードの数値を上げるように発掘調査を行っていきます。そうすることで鉱山に眠っている金の埋蔵量がより明確に分かり、鉱山の資産価値そのものも上がっていくからです。

では、マッキンリーマインの調査結果による埋蔵量は

55,063オンス約73億円分になります。

詳しい資料を見たい方はレブグループがレポートを開示しているので
良かったら見てみてください。

SMEレポートはこちら

採掘の事業計画はこちら

○2つ目に保有する金鉱山

レブグループは既に2つ目の山を保有し事業展開しようとしています。

その金鉱山の名前はLookout Mountain(ルックアウトマウンテン)になります。
こちらもかなり大きな山となり、ハワイのホノルル島と同じ大きさだとか!!

詳しくは↓
(後日掲載)

○事業の透明性

ボク個人が事業に投資&関わる上で大事にしていること

事業の透明性

です。
いくら事業計画が素晴らしくてもお金を投げている側からしたら透明性がないと疑いの目で見てしまい、信じれるものも信じれなくなります。

その上でこのレブグループ第三者機関が提示するSMEのレポート
またセミナーを毎週開催し最近の事業の進捗などを投資家さんに情報開示してくれます。
更にはテレグラムマッキンリーマインの現状を随時教えてくれます。

なかなか暗号通貨ブロックチェーンでの投資案件において
これほど透明性の高い事業はそうそうにありません。

多くが詐欺案件ばかりです。
この事業に関わる上でも
まず自分で足を運んで実際に確かめることをオススメします。

○全国セミナー情報

○お問い合わせ

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